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百人一首34番「誰をかも~」の読み方

百人一首34番目の歌「誰をかも しる人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに」について。百人一首34番の読み方全文誰をかも しる人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに上の句誰をかも しる人にせむ 高砂の下の句松も昔の 友ならなくにふりがな...
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百人一首71番「夕されば~」の読み方

百人一首71番目の歌「夕されば 門田の稲葉 おとづれて 蘆のまろやに 秋風ぞ吹く」について。百人一首71番の読み方全文夕されば 門田の稲葉 おとづれて 蘆のまろやに 秋風ぞ吹く上の句夕されば 門田の稲葉 おとづれて下の句蘆のまろやに 秋風ぞ...
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百人一首36番「夏の夜は~」の読み方

百人一首36番目の歌「夏の夜は まだ宵ながら あけぬるを 雲のいづこに 月やどるらむ」について。百人一首36番の読み方全文夏の夜は まだ宵ながら あけぬるを 雲のいづこに 月やどるらむ上の句夏の夜は まだ宵ながら あけぬるを下の句雲のいづこ...
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百人一首72番「音に聞く~」の読み方

百人一首72番目の歌「音に聞く 高師の浜の あだ波は かけじや袖の ぬれもこそすれ」について。百人一首72番の読み方全文音に聞く 高師の浜の あだ波は かけじや袖の ぬれもこそすれ上の句音に聞く 高師の浜の あだ波は下の句かけじや袖の ぬれ...
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百人一首37番「白露に~」の読み方

百人一首37番目の歌「白露に 風の吹きしく 秋の野は つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける」について。百人一首37番の読み方全文白露に 風の吹きしく 秋の野は つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける上の句白露に 風の吹きしく 秋の野は下の句つらぬきとめぬ 玉...
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百人一首73番「高砂の~」の読み方

百人一首73番目の歌「高砂の をのへのさくら さきにけり とやまのかすみ たたずもあらなむ」について。百人一首73番の読み方全文高砂の をのへのさくら さきにけり とやまのかすみ たたずもあらなむ上の句高砂の をのへのさくら さきにけり下の...
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百人一首40番「しのぶれど~」の読み方

百人一首40番目の歌「しのぶれど 色に出でにけり 我が恋は 物や思ふと 人の問ふまで」について。百人一首40番の読み方全文しのぶれど 色に出でにけり 我が恋は 物や思ふと 人の問ふまで上の句しのぶれど 色に出でにけり 我が恋は下の句物や思ふ...
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百人一首74番「憂かりける~」の読み方

百人一首74番目の歌「憂かりける 人を初瀬の 山おろしよ はげしかれとは 祈らぬものを」について。百人一首74番の読み方全文憂かりける 人を初瀬の 山おろしよ はげしかれとは 祈らぬものを上の句憂かりける 人を初瀬の 山おろしよ下の句はげし...
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百人一首41番「恋すてふ~」の読み方

百人一首41番目の歌「恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり 人しれずこそ 思ひそめしか」について。百人一首41番の読み方全文恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり 人しれずこそ 思ひそめしか上の句恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり下の句人し...
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百人一首82番「思ひわび~」の読み方

百人一首82番目の歌「思ひわび さてもいのちは あるものを 憂きにたへぬは 涙なりけり」について。百人一首82番の読み方全文思ひわび さてもいのちは あるものを 憂きにたへぬは 涙なりけり上の句思ひわび さてもいのちは あるものを下の句憂き...
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百人一首43番「あひみての~」の読み方

百人一首43番目の歌「あひみての のちの心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり」について。百人一首43番の読み方全文あひみての のちの心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり上の句あひみての のちの心に くらぶれば下の句昔は物を 思はざり...
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百人一首85番「夜もすがら~」の読み方

百人一首85番目の歌「夜もすがら 物思ふころは 明けやらで 閨のひまさへ つれなかりけり」について。百人一首85番の読み方全文夜もすがら 物思ふころは 明けやらで 閨のひまさへ つれなかりけり上の句夜もすがら 物思ふころは 明けやらで下の句...
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百人一首46番「由良のとを~」の読み方

百人一首46番目の歌「由良のとを 渡る舟人 かぢをたえ ゆくへも知らぬ 恋の道かな」について。百人一首46番の読み方全文由良のとを 渡る舟人 かぢをたえ ゆくへも知らぬ 恋の道かな上の句由良のとを 渡る舟人 かぢをたえ下の句ゆくへも知らぬ ...
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百人一首89番「玉の緒よ~」の読み方

百人一首89番目の歌「玉の緒よ たえなばたえね ながらへば 忍ぶることの 弱りもぞする」について。百人一首89番の読み方全文玉の緒よ たえなばたえね ながらへば 忍ぶることの 弱りもぞする上の句玉の緒よ たえなばたえね ながらへば下の句忍ぶ...
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百人一首47番「八重むぐら~」の読み方

百人一首47番目の歌「八重むぐら しげれる宿の さびしきに 人こそ見えね 秋は来にけり」について。百人一首47番の読み方全文八重むぐら しげれる宿の さびしきに 人こそ見えね 秋は来にけり上の句八重むぐら しげれる宿の さびしきに下の句人こ...
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百人一首90番「見せばやな~」の読み方

百人一首90番目の歌「見せばやな 雄島のあまの 袖だにも ぬれにぞぬれし 色はかはらず」について。百人一首90番の読み方全文見せばやな 雄島のあまの 袖だにも ぬれにぞぬれし 色はかはらず上の句見せばやな 雄島のあまの 袖だにも下の句ぬれに...
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百人一首51番「かくとだに~」の読み方

百人一首51番目の歌「かくとだに えやはいぶきの さしも草 さしもしらじな もゆる思ひを」について。百人一首51番の読み方全文かくとだに えやはいぶきの さしも草 さしもしらじな もゆる思ひを上の句かくとだに えやはいぶきの さしも草下の句...
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百人一首91番「きりぎりす~」の読み方

百人一首91番目の歌「きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに 衣かたしき ひとりかも寝む」について。百人一首91番の読み方全文きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに 衣かたしき ひとりかも寝む上の句きりぎりす 鳴くや霜夜の さむしろに下の句衣か...
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百人一首52番「あけぬれば~」の読み方

百人一首52番目の歌「あけぬれば 暮るるものとは 知りながら なほうらめしき 朝ぼらけかな」について。百人一首52番の読み方全文あけぬれば 暮るるものとは 知りながら なほうらめしき 朝ぼらけかな上の句あけぬれば 暮るるものとは 知りながら...
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百人一首94番「み吉野の~」の読み方

百人一首94番目の歌「み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて ふるさと寒く 衣うつなり」について。百人一首94番の読み方全文み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて ふるさと寒く 衣うつなり上の句み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて下の句ふるさと寒く 衣うつなりふ...
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百人一首55番「滝の音は~」の読み方

百人一首55番目の歌「滝の音は たえて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ」について。百人一首55番の読み方全文滝の音は たえて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ上の句滝の音は たえて久しく なりぬれど下の句名こそ...
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百人一首97番「こぬ人を~」の読み方

百人一首97番目の歌「こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くやもしほの 身もこがれつつ」について。百人一首97番の読み方全文こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くやもしほの 身もこがれつつ上の句こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに下の句焼くやも...
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百人一首59番「やすらはで~」の読み方

百人一首59番目の歌「やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて かたぶくまでの 月を見しかな」について。百人一首59番の読み方全文やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて かたぶくまでの 月を見しかな上の句やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて...
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百人一首100番「ももしきや~」の読み方

百人一首100番目の歌「ももしきや ふるき軒ばの しのぶにも なほあまりある 昔なりけり」について。百人一首100番の読み方全文ももしきや ふるき軒ばの しのぶにも なほあまりある 昔なりけり上の句ももしきや ふるき軒ばの しのぶにも下の句...
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百人一首61番「いにしへの~」の読み方

百人一首61番目の歌「いにしへの 奈良の都の 八重桜 けふ九重に 匂ひぬるかな」について。百人一首61番の読み方全文いにしへの 奈良の都の 八重桜 けふ九重に 匂ひぬるかな上の句いにしへの 奈良の都の 八重桜下の句けふ九重に 匂ひぬるかなふ...
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百人一首62番「夜をこめて~」の読み方

百人一首62番目の歌「夜をこめて 鳥のそらねは はかるとも よに逢坂の 関はゆるさじ」について。百人一首62番の読み方全文夜をこめて 鳥のそらねは はかるとも よに逢坂の 関はゆるさじ上の句夜をこめて 鳥のそらねは はかるとも下の句よに逢坂...
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百人一首65番「うらみわび~」の読み方

百人一首65番目の歌「うらみわび ほさぬ袖だに あるものを 恋にくちなむ 名こそをしけれ」について。百人一首65番の読み方全文うらみわび ほさぬ袖だに あるものを 恋にくちなむ 名こそをしけれ上の句うらみわび ほさぬ袖だに あるものを下の句...
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百人一首33番「久方の~」の読み方

百人一首33番目の歌「久方の 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ」について。百人一首33番の読み方全文久方の 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ上の句久方の 光のどけき 春の日に下の句しづ心なく 花の散るらむふりがな...
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百人一首66番「もろともに~」の読み方

百人一首66番目の歌「もろともに あはれと思へ 山桜 花よりほかに 知る人もなし」について。百人一首66番の読み方全文もろともに あはれと思へ 山桜 花よりほかに 知る人もなし上の句もろともに あはれと思へ 山桜下の句花よりほかに 知る人も...
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百人一首3番「あしびきの~」の読み方

百人一首3番目の歌「あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む」について。百人一首3番の読み方全文あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む上の句あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の下の句ながな...
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百人一首4番「田子の浦に~」の読み方

百人一首4番目の歌「田子の浦に うちいでてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ」について。百人一首4番の読み方全文田子の浦に うちいでてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ上の句田子の浦に うちいでてみれば 白妙の下の句富士の高...
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百人一首5番「奥山に~」の読み方

百人一首5番目の歌「奥山に もみぢふみわけ なく鹿の 声聞く時ぞ 秋はかなしき」について。百人一首5番の読み方全文奥山に もみぢふみわけ なく鹿の 声聞く時ぞ 秋はかなしき上の句奥山に もみぢふみわけ なく鹿の下の句声聞く時ぞ 秋はかなしき...
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百人一首6番「かささぎの~」の読み方

百人一首6番目の歌「かささぎの 渡せる橋に おく霜の 白きをみれば 夜ぞふけにける」について。百人一首6番の読み方全文かささぎの 渡せる橋に おく霜の 白きをみれば 夜ぞふけにける上の句かささぎの 渡せる橋に おく霜の下の句白きをみれば 夜...
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百人一首10番「これやこの~」の読み方

百人一首10番目の歌「これやこの 行くも帰るも わかれては しるもしらぬも 逢坂の関」について。百人一首10番の読み方全文これやこの 行くも帰るも わかれては しるもしらぬも 逢坂の関上の句これやこの 行くも帰るも わかれては下の句しるもし...
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百人一首13番「つくばねの~」の読み方

百人一首13番目の歌「つくばねの 峰よりおつる みなの川 恋ぞつもりて 淵となりぬる」について。百人一首13番の読み方全文つくばねの 峰よりおつる みなの川 恋ぞつもりて 淵となりぬる上の句つくばねの 峰よりおつる みなの川下の句恋ぞつもり...
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百人一首14番「みちのくの~」の読み方

百人一首14番目の歌「みちのくの しのぶもぢずり 誰ゆゑに みだれそめにし 我ならなくに」について。百人一首14番の読み方全文みちのくの しのぶもぢずり 誰ゆゑに みだれそめにし 我ならなくに上の句みちのくの しのぶもぢずり 誰ゆゑに下の句...
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百人一首16番「立ちわかれ~」の読み方

百人一首16番目の歌「立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば いまかへりこむ」について。百人一首16番の読み方全文立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば いまかへりこむ上の句立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる下...
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百人一首17番「ちはやぶる~」の読み方

百人一首17番目の歌「ちはやぶる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは」について。百人一首17番の読み方全文ちはやぶる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは上の句ちはやぶる 神代もきかず 竜田川下の句からくれなゐ...
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百人一首20番「わびぬれば~」の読み方

百人一首20番目の歌「わびぬれば いまはたおなじ 難波なる 身をつくしても あはむとぞ思ふ」について。百人一首20番の読み方全文わびぬれば いまはたおなじ 難波なる 身をつくしても あはむとぞ思ふ上の句わびぬれば いまはたおなじ 難波なる下...
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百人一首23番「月みれば~」の読み方

百人一首23番目の歌「月みれば ちぢにものこそ かなしけれ わが身一つの 秋にはあらねど」について。百人一首23番の読み方全文月みれば ちぢにものこそ かなしけれ わが身一つの 秋にはあらねど上の句月みれば ちぢにものこそ かなしけれ下の句...
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百人一首24番「このたびは~」の読み方

百人一首24番目の歌「このたびは ぬさもとりあへず 手向山 もみぢのにしき 神のまにまに」について。百人一首24番の読み方全文このたびは ぬさもとりあへず 手向山 もみぢのにしき 神のまにまに上の句このたびは ぬさもとりあへず 手向山下の句...
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百人一首26番「小倉山~」の読み方

百人一首26番目の歌「小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば いまひとたびの みゆきまたなむ」について。百人一首26番の読み方全文小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば いまひとたびの みゆきまたなむ上の句小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば下の句いまひとたびの...
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